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一週間ほど香港に行っていまして、ずっとブログを更新できていませんでしたが、今朝、8時過ぎの飛行機で香港から帰ってきました。

昨日、香港のシャティン競馬場で行われた「ロンジン香港国際競走」の4レースには、全部で9頭の日本馬が出走しましたが、結果は以下の通りでした。

香港ヴァーズ(11頭立て)・・・カレンミロティック5着
香港スプリント(14頭立て)・・・ストレイトガール3着、スノードラゴン8着、リトルゲルダ14着
香港マイル(10頭立て)・・・グランプリボス3着、ワールドエース4着、フィエロ6着、ハナズゴール8着
香港カップ(12頭立て)・・・アルキメデス7着
一昨年、昨年と香港スプリントを連覇したロードカナロアが、どれだけ凄い馬だったのかを再確認させられました。

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ちなみに、香港の馬主さんから、私が食べさせられそうになった「へび」の写真もありますが、あまりにも気持ちが悪いので、香港国際空港に飾ってあった巨大なスワロフスキーのクリスマスツリーの写真を載せておきます。


それはそうと、香港から戻ったばかりですが、朝日杯フュチャリティーSについての穴馬情報など、すでにいくつかの報告が届いていましたので、落ち着いたら、またブログで紹介します。
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[2014/12/15 13:07] | 未分類
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寒くなると食べたくなるのが「河豚(ふぐ)」ですね。
まだ、時期的に早いので、白子も小ぶりですが、食べられるだけで満足してしまいます。

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撮り方が下手で、美味しそうには見えませんが、とても美味しくいただきました。


それはそうと、本日はチャンピオンズCの【注目馬】について、知り合いの元調教師の方からあった報告を紹介しておきます。



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今回は、君のところがチャンピオンズCに使う、【注目馬】についての報告となります。

彼は、1987年の阪神牝馬特別を勝ったシヨノリーガルや、1991年の中日新聞杯を勝ったショウリテンユウなどを生産したことで知られている「■■牧場」の代表をしていた昭彦さんの次男ですね。

今の「■■牧場」は、お兄さんの宏志さんが後を継いでいますけど、彼も牧場の仕事をしようと思っていたそうで、ダービーを勝ったアイネスフウジンや、天皇賞・秋を勝ったオフサイドトラップなどを育てた加藤修甫さんや、NHKマイルCなどを勝ったタイキフォーチュンや、2002年と2003年の根岸Sを勝ち、交流重賞でも大活躍したサウスヴィグラスなどを育てた高橋祥泰君などが出ている日本大学の獣医学部に進学しています。

そして、大学を卒業して実家に戻った彼は、調教師として、1979年のダービーと、1981年の天皇賞・春を勝ったカツラノハイセイコや、1988年の桜花賞を勝ったアラホウトクなどを育てた大叔父の穂積さんの教えを受けながら、馬の扱い方を学んでいくうちに、将来は牧場の経営ではなく、調教師になりたいと考えるようになったそうですね。

その後、1996年に競馬学校の厩務員課程に入ってからは、マーメイドSを勝ったシャイニンレーサーや、ウインターSを勝ったマチカネワラウカドなどを管理していた高橋隆君の厩舎で10年ほど経験を積み、2007年に自分の厩舎を開業しています。

君のところは、最初の年こそ使った回数も少なかったため、4勝という成績でしたが、次の年からは、
2008年→10勝・獲得賞金2億0998万円
2009年→10勝・獲得賞金2億2010万円
2010年→12勝・獲得賞金3億2943万円
2011年→14勝・獲得賞金2億3771万円
2012年→16勝・獲得賞金2億0998万円
2013年→22勝・獲得賞金3億5356万円
と毎年のように勝ち星を伸ばしていて、今年は先週までに、既に昨年を上回る「27勝・獲得賞金4億3720万円」としていますね。

ただ、彼としては、今の成績に満足することなく、今週以降も貪欲に臨んでくると私は見ています。
何故なら、彼のところは、先月の武蔵野Sを【注目馬】で勝っていますけど、それまでは重賞で「35連敗」という状況だったため、「大きな所で、もっと結果を出したい」という思いが強い筈ですので。

そのため、チャンピオンズCに使うこの馬で、彼が勝負を懸けてくるとみていたのですが、実際、坂路でやった昨日の追い切りでは、強めに追って全体が55秒6、終い13秒5をマークし、時計はそれほどではありませんでしたけど、動きに力強さがあり、脚捌きもスムーズでしたから、私の見込み通り、キッチリと仕上げてきたと私は判断しています。

前走の武蔵野Sでは、もの凄い脚を使って差し切ったように、力があるのは確かですから、今回のメンバーが相手でも十分にやれる筈で、チャンス十分にある1頭だと見ておくべきでしょうね。


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[2014/12/04 19:16] | 未分類
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昨日は、銀座にある行きつけの鮨屋に行ってきました。
お土産用として「太巻き」を注文したのですが、巻いているのを見ていて、どうしても食べたくなってしまい出してもらいました。

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もちろん、お土産用は新しく巻いてもらいましたけどね。

ちなみに、ここの太巻きは1本4000円程度ですが、1人で食べ切れないくらいの量はあります。



それはそうと、本日はチャンピオンCの【注目馬】について、知り合いの馬主さんからあった報告を紹介しておきます。



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オーナーは、大阪市の堺市に本社を構え、工業用のピローブロック(転がり式軸受ユニット)のトップメーカーとして知られている「日本ピローブロック株式会社」の創業者でして、現在も同社の名誉会長を務めていますわね。

1950年に創業された同社は、日本で初めてピローブロック(転がり式軸受ユニット)の製造・販売を開始してから、同製品の専業メーカーとして順調に業績を伸ばし続けていて、現在では、標準的なベアリングだけで700種類以上、ハウジングも300種類以上の商品を取り揃え、これらの組み合わせによって構築できる何千種類ものピローブロックが、日本国内のみに留まらず、世界産業の発展にも大きく貢献していますの。

ですから、同社の創業者であるオーナーのことを、私は「業界の偉大な先駆者」と見ていますし、きっと皆さんも同じ意見でございましょう。

そして、馬主としては、30年以上も前からJRAで馬を走らせている大ベテランで、これまでに300頭以上を所有していまして、1984年のマイルCSや、1985年の安田記念とマイルチャンピオンSや、2012年のジャパンCダートIを制していますわね。
また、少し前までは、「阪神馬主協会」の会長を務めていたのですから、私はオーナーのことを、「誰もが認める関西の大物馬主」と考えていますわ。

そして一昨年のオーナーは、ジャパンCダートを制するなど、2億0992万円の賞金を獲得していましたけど、昨年は、平安Sを制したものの、他の馬があまり活躍できなかったため、獲得賞金が、前年より8000万円以上も少ない1億2464万円まで減っていましたわね。

そのため、今年のオーナーは、「最低でも昨年以上の賞金を稼ぎたい」と考えていた筈で、実際、先週までの時点で、東海Sを勝つなど、昨年とほぼ同じ1億1440万円の賞金を獲得していますわ。

ただ、現在は19頭いるオーナーの所有馬の中で、今年、JRAのレースを勝っているのは、東海Sを勝った【注目馬】と、8月23日(土)の3歳未勝利を勝った馬の2頭だけで、他の17頭は1勝もできていませんの。

そのため、オーナーは、「他の馬の分まで、【注目馬】で稼いでおきたい」と考えている筈ですし、今週は、同馬を1着賞金9400万円(馬主の取り分は8割の7520万円)のチャンピオンズCに登録していますから、私がオーナーの立場でしたら、この馬を預けている■■■■先生に対して、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げをお願いしますわ。

そこで私としましては、実際に厩舎がどう仕上げてくるのかなど、今後の動きを念入りに確認していただきたいと考えていますの。

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[2014/12/02 15:10] | 未分類
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昨日は、東京の最高気温でも10度という冷え込みだったこともあって、昼間の内に「夜は鍋」と決め、夕方から「ふぐ屋」の予約を開始したのですが、考えていることは皆同じなのでしょう。
行きつけの「ふぐ屋」は2軒ともいっぱいで、仕方なく新しく銀座にできたお店に行ってきました。

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1人前1万3800円のコースだったので、期待をしていた訳ではありませんが・・・私がまたこの店に行くことはありません。



それはそうと、本日はジャパンCの【注目】について、知り合いの馬主さんからあった報告を紹介しておきます。


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今回は、オーナーがジャパンCに出走させる、【注目】についての報告をしておきます。

オーナーの本業は、横浜市都筑区に本社を構えている、東証一部上場企業・「株式会社図研」の代表取締役社長です。
同社の起源は、1976年に設立された「株式会社図形処理技術研究所」でして、1985年に現在の名称へ変更しており、現在は、主にコンピュータを用いて設計を支援するソフトウェアの販売を手掛け、その中でも、「プリント基板」と言われる配線設計の支援システムは、世界トップクラスのシェアを誇り、世界各国で計5000社近くの企業に対して製品を提供しております。

また、同社は、「図研エルミック株式会社」、「株式会社ジィーサス」、「図研ネットウエイブ株式会社」、「株式会社キャドラボ」といった4つの国内のグループ企業を所有している上、「ZUKEN EAO(欧米に8か所)」、「ZUKEN KOREA Inc.」、「ZUKEN SINGAPORE Pte.Ltd.」、「ZUKEN TAIWAN Inc.」、「図研上海技術開発有限公司」といった海外の拠点を所有しており、2014年3月期のグループ連結の業績は、「売上高197億7200万円」、「経常利益8億4800万円」という素晴らしいものでしたから、同社を一代で築き上げたオーナーが、「ソフトウェア業界に於いて、非常に重要な存在」であるのは間違いありません。

また、JRA馬主としてのオーナーは、確か1995年から馬を走らせ始めており、過去の代表的な存在として、
ブラックホーク→主な勝ち鞍・スプリンターズS(1999年)、安田記念(2001年)
クロフネ→主な勝ち鞍・NHKマイルC(2001年)、ジャパンCダート(2001年)
トゥザヴィクトリー→主な勝ち鞍・エリザベス女王杯
キングカメハメハ→主な勝ち鞍・NHKマイルC(2004年)、ダービー(2004年)
ディープインパクト→主な勝ち鞍・牡馬クラシック三冠馬(2005年)、ジャパンC(2006年)
カネヒキリ→主な勝ち鞍・フェブラリーS(2006年)、ジャパンCダート(2008年)
アパパネ→主な勝ち鞍・牝馬クラシック三冠馬(2010年)、ヴィクトリアマイル(2011年)
など、非常に多くの活躍馬を所有しておりますので、「1、2を争うほど成功した馬主」と言えるでしょう。

そして、オーナーと言えば、毎年のように「セレクトセール」で良血馬を購入しており、7月14日(月)~15日(火)に行われた今年の同セールに於いても、「ラヴズオンリーミーの2013」(牡・父ディープインパクト)を1億8000万円で購入、「ルミネンスの2014」(牡・父ハーツクライ)を6600万円で購入するなど、計6頭に総額3億6700万円を使っております。
そのため、「セレクトセール」が終わってから先週までのオーナーは、「セールで使った資金の早期回収」を狙っていた筈ですが、セレクトセールが終わってから先週までの成績は、15勝を上げ、獲得した賞金は3億5665万円であり、馬主の取り分は8割の2億8532万円ですから、まだセールで使った資金の回収を終えていません。

また、オーナーは、これまでで、GIを23勝しており、尚且つ、キングカメハメハで2004年のNHKマイルCを制してから、アパパネで2011年のヴィクトリアマイルを制するまで、8年続けてGIレースを制していたものの、2011年のヴィクトリアマイルを勝ってからは、GIレースで「32連敗中」となっており、「3年以上もご無沙汰」という状況ですし、先週、フィエロを出走させたマイルCSでは、ダノンシャークにわずか5センチ及ばず、久しぶりのGI勝利を逃してしまったため、「久しぶりにGIを勝ちたい」という思いはとても強くなっているでしょう。

そのため、オーナーが、1着賞金2億5000万円(馬主の取り分は2億円)のジャパンCに出走させる【注目】については、この馬を預けている■■■■先生に対して、渾身の勝負仕上げを指示していると私は見ておりましたので、調教の様子を確認したところ、
「19日(水)にやった1週前追い切りは、レースでも乗る予定の□□□□君がCウッドに入れて、全体が85秒0、終い1ハロンが11秒9っちゅう時計やったな。直線で鞍上が仕掛けるとええ反応で伸びとったし、戻ってきてからすぐに息が整っていたところを見ると、順調そのものと言えるやろう。この時点で仕上がっているとワシは感じとりましたわ。そんでもって今朝の最終追い切りは、先週、強めにやったんで、流す程度のものやったけど、ええ状態をキープできとりますんで、上位に食い込める可能性は高いと見とります」
というものでしたから、「馬券に絡む可能性が十分にある」と私は見ております。


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[2014/11/27 18:37] | 未分類
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昨日の昼は、久しぶりに麻布十番にある「総本家更科堀井」へ行ってきました。

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ここは、テレビや雑誌でもよく取り上げられている蕎麦の名店で、私が決まって注文するのは、写真の「かき揚げ」が付いた「かき揚げもり」に、追加の「さらしな」なのですが、昨日は、この店で体験学習をしていた、すぐ近くの「南山(なんざん)小学校」の生徒が運んできてくれました。

ちなみに、店内には7、8人の小学6年生がいましたが、みんな「品」のある子達でした。


それはそうと、本日はマイルCSの【注目馬】について、知り合いの馬主さんからあった報告を紹介しておきます。


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新大阪駅のすぐ近くに自社ビルを構えている、は、JRAの個人馬主でもある北側雅司オーナーが、1977年に大阪の堺市で図書販売会社として創業した会社です。

同社は当初、教育関連事業を柱としておりましたが、1987年に「グランプリエステート株式会社」を設立してからは、不動産事業を拡大し始め、現在は、4棟の住居用マンションと6棟のオフィスビルを保有しており、その他にも、映像の企画・制作・配信といったCS放送事業や、エステ事業なども手掛け、現在は、雅司オーナーのご子息の司氏が代表取締役を務めております。

そしてJRA馬主としてのは、確か1998年から馬を走らせ始め、その中で代表的な存在と言えばやはり、2010年の朝日杯FSと2011年のNHKマイルCを含む重賞5勝を上げ、これまでに5億1329万円の賞金を獲得している「稼ぎ頭」の【注目馬】でしょう。

その【注目馬】が重賞2勝を上げた2010年の同社は、11勝を上げ、今までで最高となる2億9614万円の賞金を獲得しておりましたが、翌年以降は、
2011年→4勝・獲得賞金2億4545万円
2012年→4勝・獲得賞金2億0754万円
2013年→7勝・獲得賞金1億5613万円
と、立て続けに獲得賞金が減っております。
そのため、今年は同社の関係者が、「何としても悪い流れを止めたい」と考えていた筈ですが、先週までの時点で獲得賞金は1億1290万円と、まだ昨年よりも4千万円近く下回っております。

また、は、法人名義と北側オーナーの個人名義で毎年のように競走馬セールに参加しており、今年も、
□法人名義
7月14日(月)~15日(火)の「セレクトセール」で1頭を1900万円で購入
□北側オーナー名義
「セレクトセール」で2頭を4600万円で購入
7月22日(火)の「HBAセレクションセール」で2頭を1750万円で購入
と、計5頭に総額8250万円を使っております。

そのため、「セレクトセール」が終わってから先週までのオーナーは、「セールで使った資金を所有馬の賞金で回収したい」と考えていた筈ですが、その期間の成績は、
法人名義:1勝・獲得賞金3140万円
北側オーナー名義:1勝・獲得賞金3508万円
と、両名義を合わせても、獲得賞金は6648万円(馬主の取り分は8割の5318万円)ですから、まだセールで使った資金を全て回収できておりません。

よって現在、の関係者には、「何としても昨年の成績を上回りたい」と「セール資金の回収を完了させたい」という2つの狙いを持っている筈です。

また、同社は、5億1329万円の賞金を獲得している「稼ぎ頭」の【注目馬】を年内一杯で引退させることと決定しています。
そのため、同社の関係者は、この馬を1着賞金1億円(同8000万円)のマイルCSで勝たせて、「花道を飾らせてあげたい」と考えている筈であり、この馬を管理している■■■■先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示している可能性が高いと判断すべきでしょう。

そして、知り合いに最終追い切りの内容を確認したところ、
「今朝、坂路で全体53秒5、終い13秒4という時計を出していて、全身を大きく使った躍動感のある動きを見せていました。馬体のハリや毛ヅヤも抜群でしたから、前走のスプリンターズSを使われてからの上積みが十分に見込めるデキに仕上がったと判断していいでしょう」
という、私の見込み通りのものでした。

これらの理由から、私はこの馬を、「大いに注目すべき存在」と考えております。


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[2014/11/20 15:23] | 未分類
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